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日向坂46のドキュメンタリー映画見た。

○3連休+盆休みで長い人は9連休なんですかね。でも帰省の自粛やなんやでどんなもんかな。走ってる車のナンバーはいろいろ他県増えた感じです。
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○カブトムシ・クワガタ捕獲作戦ですが、思いのほか規則性もなくウハウハな状態にはならんです。
気温とか湿度なんでしょうか?夜覗きにいってカブトムシと一緒にイナズマンみたいなでっかい蛾がいてびびった。

○裏の畑の柿がだいぶおおきくなってる。ほったらかしでとりあえず草刈りする。本来は消毒3回目くらいの時期ですが、2回目今週やる。剪定失敗して切った枝の柿かざる。
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○今週旧キットのガンプラ1/60再販があったとSNSで話題。まだあるかとジョーシンで買ってしまった量産型ザク。
HGな値段で買える大型キットはテンションあがりますね。
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中身は大味なのはしょうがない。モノアイ光るようにムギ球ついてたのはもう無い。LED仕込むけど。
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○残置物の壊れた椅子、メーカー品だったので修理してペンキ塗った。なかなか良い。
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○天満にまたアヒルちゃん。
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○今日の坂道

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8/7(金)から上映の日向坂46「3年目のデビュー」を早速見る。
内容はドキュメンタリーで、「(ひらがな) けやき坂46」の誕生から、日向坂への改名、その後の躍進、卒業など苦難や喜びの裏側をメンバーのインタビューや映像で振替えるというもの。

もう彼女達の不遇な活動初期から現在までの活躍は、ドラマチックなのでいろいろメディアで取り扱われ、ファンにとっては「復習」な内容です。
そして新規のファンにもわかるようにうまく編集されてる。今まで隠されてた卒業生の挨拶の内容やその映像は普通見れない裏側で興味深いし、ピュアなメンバーの感情にこころ動かされます。

まあ、若い女の子なのでうれしくても泣くし、悔しくても、情けなくても泣く。
それにつられてもらい泣きしてしまう。

もうそういう「純粋な涙」ってエンタメとして消費されてしまうものなのかなあ、と思いますが、それはそういうもんと割り切るしか。
甲子園とかオリンピックとかスポーツもそういう面あるし。

あまり泣かない人間ですが(年取って涙腺はゆるくなってるw)泣いた映画のベスト3に入りました(笑)
ちなみに2位は「THIS IS IT] 1位は「はやぶさの帰還」 どれもドキュメンタリーだわ。

パンフレットも最初はいらんかな、と思ってたのですが感動の記念に帰りに購入。そしたら「最後の展示品でもいいですか?」とラスト品購入。うしろで並んでた数名、離散。なんかごめん。

こないだの配信ライブは9万人見たそうで。予想の3倍増し。
今後のライブ、とくに年末の東京ドームのチケット争奪戦は恐ろしいぞ。
まあ取るけど。

 



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